エコライフ事業

フリーソーラープロジェクトで
『太陽光を完全無料設置』
更に『東京都限定』で『助成金支給』

アクシスは明るい未来の為に
環境改善に貢献しています

フリーソーラープロジェクトとは?

発電決済で太陽光発電を『完全無料設置』
フリーソーラーPROJECTは、
2016年に㈱デンカシンキが企画・運営を始めた
分散型電源普及促進企画です。
2018年にはNTTグループも参加しております。

※フリーソーラープロジェクトにより設置された太陽光発電システムで発電される電力を設置建物で使用された場合、自家消費電力として弊社規定価格にてご購入いただきます。
税法の改正により消費税等の税率が変動した場合、変動後の税率により計算されます。また、設置場所の事情により太陽光発電システムが使用できない期間が生じた場合、弊社規定によりお支払いを求める場合がございます。設置後、設置場所の事情により途中解約される場合、設備を買取いただく場合がございます。

東京都の助成金
(住宅用太陽光発電初期費用ゼロ促進事業)とは?

フリーソーラープロジェクト参加で
『無料設置』×『助成金支給』

助成金について

1. 東京都の住宅にフリーソーラーを設置すると助成金が事業者に出ます。
2. 助成金は事業者(デンカシンキ)を経由し、全てお客様に差し上げる形となります。フリーソーラーのお客様は無料で太陽光を設置出来るとともに助成金をもらう事が可能です。
※ 助成金(住宅用太陽光発電初期費用ゼロ促進事業)には予算があります。東京都が定めた予算(およそ7億円)が無くなり次第の終了となりますので、あらかじめご了承下さい。

助成金の詳細について

助成金額は太陽光発電システムを構成する太陽電池モジュールのJIS等に規定されている、 公称最大出力の合計値とパワーコンディショナーのJIS等に基づく定格出力の合計値のうち、 いずれか小さい値(kWを単位とし、小数点第3位を四捨五入) に10万円を乗じた金額となります。 (令和元年度の金額になります。令和2年度については発表があり次第お知らせ致します。) ※ 詳細は 東京都HP をご覧ください。

助成金の例

例1:太陽光容量280w×18枚=5.04kw パワコン4.0kw 5.04kw>4.0kw 4.0kw×10万円=400,000円支給 例2:太陽光容量280w×19枚=5.32kw パワコン5.5kw 5.32kw<5.5kw 5.32kw×10万円=532,000円支給 例3:太陽光容量280w×42枚=11.76kw パワコン5.5+4.0=9.5kw 11.76kw>9.5kw 9.5kw×10万円=950,000円支給

304kw×25枚を設置した 場合の年間総発電量は 8,664 kWh

1年間にスギの木を 329 本 植樹したのと同じ効果

1年間に石油を 1,967 リットル 節約したのと同じ効果

2019年6月現在の フリーソーラー設置数は 2,360 件

フリーソーラーの流れ

1. 対象物件かの確認

・改正建築基準法(2000年6月施行)を満たしている住宅 ・広くて日当たりの良い屋根 ページ下部の「フォーム」の必要事項を入力し、送信してください。

2. 確認結果のご連絡

対象物件かどうかの確認結果のご連絡を、担当者よりお電話にてご連絡させていただきます。 稀にメールサーバーの不具合でメールがうまく届かない場合があります。 問い合わせから3日経っても返答がない場合は弊社窓口まで直接ご連絡くださいませ。

3. 担当者お伺い

対象物件の場合、日程の調整後お伺いし、フリーソーラープロジェクトの詳細をご説明させていただきます。 お電話の時点でもご質問のご対応可能ですので、ご不明点などございましたら、お気軽にご質問ください。

4. 審査申込

フリーソーラーの内容にご納得いただいた場合は、審査受付を行ってください。 (審査の際はご自宅の図面写真が必要となります。) もちろんお話だけ聞いていただいてご検討いただいても問題ございません。 審査結果が設置不可となる場合もございますので、予めご了承ください。

5. ご契約

審査結果が出ましたら、担当者からご連絡を入れさせていただきます。 OKの場合はご契約に進んで頂けますので、必要書類などの記載を行なってください。 ご契約後の流れは デンカシンキHP をご参照ください。

無料設置の条件

広くて日当たりの良い屋根

改正建築基準法(2000年6月施行)を満たしている住宅

審査基準(およそ5kw以上)を満たす事ができる住宅

建物登記がされていること、火災保険に加入されていること

建物は住宅、別荘、店舗、事務所、アパート(3階まで)

対象物件かご不明な場合、下記フォームよりお気軽にお問い合わせください。